2026-02-01
1/31付け読売新聞朝刊 都内版・多摩版に東ト協のシリーズ全面広告第三弾が掲載されました。
職業選択肢のひとつに「エッセンシャルワーカー」である「物流業界を」という意味を込めています。
今回のシリーズ広告は我々物流業界が「縁の下の力持ち」という地味な印象から抜け出し、重要なインフラを担う魅力ある仕事だというメッセージです。
我が国の物流を止めないためにも、一人でも多くの仲間を増やし、我々物流事業者自身が個々の労働環境の改善に全力で取り組み続けるという意思表示です。
一緒に働いてみませんか!






